黒潮一番館

道の駅ビオスおおがた

入野松原・砂浜美術館

ホエールウォチング

四万十いやしの里

硯・ぶんちん作り体験

だるま夕日

宿毛歴史館

カツオふれあいセンター黒潮一番館(黒潮町)
黒潮町佐賀でとれたてのカツオをさばき、藁の火で一気にあぶる。地元産の完全天日塩をふって、タレをかける。最高の塩ダタキを作ってみよう。
住:幡多郡黒潮町佐賀字海雲寺374-9 TEL:0880-55-3680
料:4,000円(1名/3~4名申込時)※2月~12月中下旬(要予約)

道の駅ビオスおおがた(黒潮町)
「ひなたや食堂」では毎日薪を使い、釜戸でご飯を炊いている。ご当地「カツオたたきバーガー」をはじめ、地元の特産加工品や野菜、海産物が豊富にそろう人気の道の駅。
住:幡多郡黒潮町浮鞭953-1 TEL:0880-43-3113
http://hinataya.biz/

入野松原・砂浜美術館(黒潮町)
入野松原を抜けると、広い砂浜が続く入野海岸が一望できる。砂浜を自然の美術館としてTシャツアート展など各種イベントも開催される。
住:幡多郡黒潮町入野海岸 TEL:0880-43-1527
http://sunabi.com/

ホエールウオッチング(黒潮町)
黒潮町沖の海は遠浅で、体長10m~14mのニタリクジラやイルカの群れが1年中泳ぎ、間近に見るクジラは迫力満点。
住:幡多郡黒潮町浮鞭3573-5 
TEL:0880-43-1058(NPO砂浜美術館/大方遊漁船主会)
料:6,000円(大人)、3,500円(小学生)
※4月末〜10月末(1日3便)要予約(3日前まで)

四万十いやしの里(四万十市)
四万十川河口の小高い丘の上に立ついやしの里には、温泉、食事、宿の施設が充実し、立ち寄りスポットに最適。特に開放感いっぱいの海水露天風呂は癒される。
住:四万十市下田3363 TEL:0880-31-5111
料:四万十いやしの湯/大人680円 4歳~中学生340円 
3歳以下無料
四万十の宿/1泊2食付14,580円~(1室2名利用時1名分)
http://www.shimanto-iyashinosato.com/

硯・ぶんちん作り体験(三原村)
再発見された原石は金星銀星が見られ、蒼黒色系の柔らかい肌ざわりで、粒子が細かく磨墨に優れ、墨色の冴えが評価されている。自分だけの硯、ぶんちん作りを体験してみよう。
住:幡多郡三原村柚ノ木1027-2 土佐硯柚ノ木加工製作所 
TEL:0880-46-2636(三原硯石加工生産組合)
料:3,000円~(硯体験)、1,500円~(ぶんちん作り)
※要予約(1週間前まで)

だるま夕日・道の駅すくもサニーサイド(宿毛市)
道の駅すくもサニーサイドパークは、美しいだるま夕日が観賞できるスポットで、冬場の11月~2月中旬くらいがシーズン。感陽島公園もおすすめスポット。
住:宿毛市宿毛湾 TEL:0880-63-0801

宿毛歴史館(宿毛市)
宿毛の町の歴史や宿毛市ゆかりの人物を、模型や映像、パネル、遺品をはじめとした貴重な展示品によって、わかりやすく紹介される。
住:宿毛市中央2丁目7-14 TEL:0880-63.-5496
料:小中学生/100円 高校生以上200円
http://www.city.sukumo.kochi.jp/sbc/history/index.html





□周辺情報

海のギャラリー

日本の三宝と称されるテラマチタカラ貝、オトメダカラ、日本タカラをはじめとして、大きいもので1m以上、小さなもので1mm以下のものまで、約3千種8万点を展示する貝類展示館です。
住:土佐清水市竜串23-8 
TEL:0880-85-0137

どぶろく(三原村)

清流とおいしい空気、そして人情豊かな農家の手によってどぶろくが造られています。
住:幡多郡三原村来栖野346 
TEL:0880-46-2437(三原村商工会)

オートキャンプ場とまろっと(四万十市) 篠山(宿毛市)

四万十川河口、太平洋を眼下に望める最高のロケーション。
住:四万十市下田3548
料:キャビンサイト10,300円〜 
TEL:0880-33-0101
とまろっと

標高1,065mの山頂からは宇和海や沖の島をはじめ、雄大な眺望と4月下旬から5月上旬のアケボノツツジやシャクナゲの大群落がおすすめ。
住:宿毛市篠山

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